TOEIC L&R Test

アビリティーズメジャード(アビメ)第308回TOEIC L&R TEST

アビメベースでの当面の目標であるリスニングにおいて全て90%超えることと、リーディングで全て95%を超えること、の達成はなかなか難しいと改めて実感する。 結局リスニングを高めるかに掛かっている。 そのうえでリーディングは安定してミスを減らすようにしていくしかない。 来年以降どういった対策をするべきか。リスニング強化のために具体策を設定しなければ。
仕事

酒を飲むこと

酒を飲んで話をする場自体はそこまで嫌いではないのだが、酒を飲んでいる場で酒以外を飲むことが憚れる雰囲気があまり好きではない。 別にお茶やジュースを飲んでもいい気がするのだが、なんとなく酒しか飲んでいけない空気感が漂う。 こうやって酒を飲むことによってのダメージが大きいので、お酒に強い人を見るととても羨ましい。 顔色変えずに飲み、それでいて量もいけるとなると、もはや超人に思えてくる。 アルコールへの耐性は遺伝的な要素が大きいので、努力でどうこうできるものでないのがやるせないところ。 そのうちアルコールに強くなる薬とか開発されるのだろうか・・・。需要があるのかどうかわからないし、そもそも危なさそうだけど・・・。 これから忘年会シーズン。酒を飲む機会に触れるたびに酒に強かったらと思ってしまう。
テスト・検定試験

2022年12月4週目(12/19-12/25)の学習計画

いよいよ12月も終わりに近づいてきた。 この12月特有の高揚感はこの歳になっても変わらないのは、自分が成長できていないからだろうか。。。 できる限り仕事も進めていき、学習も継続する。そして時間があれば読書もしたいが、果たして。
テスト・検定試験

2022年12月3週目(12/12-12/18)の学習成果

海外出張も終わり、2022年最後のTOEIC L&R Testも終わって、なんとなくホッとしている。 まだまだ仕事も残っているし、TOEIC L&R Testの目標達成もできていないが、直近のイベントを消化したことで引っかかりが無くなった感じ。 こんな気の抜けたことを言っていてはいけないのだろうけど。。。
TOEIC L&R Test

受験速報:第310回TOEIC L&R TEST(2022年12月18日)

前回のテストで900点を切ってしまったが、今回は900点を超えることはできそう。920点-930点くらいだろうか。 奇跡的にすべてが噛み合えば950点に到達する可能性がゼロではないが、これまでずっとその奇跡が起きていないことを考えると、今回もダメそう・・・。 来年に向けて反省する機会をもうけなくては。 2022年のTOEICもこれで終わり。 とりあえず受験された皆さんお疲れ様でした!
TOEIC L&R Test

明日、TOEIC(第310回TOEIC L&R TEST)(2022年12月18日)

いよいよ2022年のTOEIC L&R Testも最終回に。 結局これだけ受験を続けたけれどスコアはまったく伸びず・・・。 950点という目標達成はなかなか到達できない。 ここ最近はスコア自体も下がってきているので、なんとか盛り返したいところ。 なるべく良い感触で2022年最後のTOEIC L&R Testを終えられるように全力を尽くしたい。 受験する皆さんも、頑張りましょう!
仕事

夢や目標の抱きかた(goodはgreatの敵)

今現在の自分がGoodであるという自信も確信もないが、曲がりなりにも生活はできている。 そういった状況に浸かっていると、なかなか夢や目標をセットすること自体も難しくなってくるのだろうか。 仮に持てたとしても、それを達成してやるという強い思いや気持ちが働かないのかもしれない。 ただ自分の怠惰を棚上げしている気もするけど・・・。 「夢や目標を持ち、それに向かって行動する」という一連のプロセスは皆がわかっている当たり前のものであるが、この実行は意外と難しい。 かといってGoodと思える状況を手放すかというとそれもまた難儀する。。。 だからこそ、"Good is the enemy of great"というフレーズが意味を持つのだろうけど。
仕事

仕事での体力とは

最近、体力の衰えを感じる。 毎日睡眠時間をしっかり確保しても、常に眠い気がするし、仕事が終わればどっと疲れが感じられる。 これは体力が落ちたことに由来するのかわからないが、まったく運動もしていないし、年齢も重ねてきているし、体...
仕事

継続のみ力となる(継続は力なり?)

続けることの難しさは誰もが思うところであり、わたし自身も痛感している。 だからこそ、続けているということ自体で評価されたりもする。 これは続けるということは物理的に時間を要求するため、続けるという行為自体で先行者に追いつくことは、先行者が活動を止めない限り不可能になるためだろう。 ここまで書いてきて言うのもなんだが、継続の重要性は皆わかっているので、問題は如何に継続するかという点に出てくるのは間違いない。 だからこそ継続に関する書籍も多く出版されている。 それでも自分としては、継続の重要性を認識する意味で「継続のみ力となる」というフレーズは今後も忘れることはないと思う。 もっとも、このフレーズによって「継続」自体を継続できるかはわからないけれど・・・。
テスト・検定試験

2022年12月3週目(12/12-12/18)の学習計画

ほとんど何もできないのであれば計画を立てる必要性すらないように感じてくる。 とはいえ計画を立てて記録に残しておくこと自体に意味がないわけではないはずなので、その意味で作成しておくこと自体は有意義なのかもしれない。
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