日々の生活

歯列矯正はいつ終わるのか(リテーナー生活)

一応、それなりに落ち着いてきたので、そろそろマウスピースも終わりに近づいてきているようには思うが、正確にはわからない。 歯列矯正のための歯医者への訪問も現在は半年に1度程度の間隔になっており、この点はだいぶ楽になった。 月に1度歯医者の予約を取るのも意外と面倒なものである・・・。 あとどれくらいでマウスピース生活が終わるのかわからないが、次回3月に歯医者に行ったときにわかるはず。 無事にわたしの歯列矯正は終了するのか・・・。
読書

読書レビュー:『世界史の分岐点』(橋爪大三郎/佐藤優)

そこまで特化したわけではないが、理系的な技術の進展の話を久々に本で読んだ気がする。 テクノロジーの進歩に疎いと現代ではまったく話についていけなくなるという思いを改めて強くした。 もはや技術的な基礎知識が頭に入っていないと何もできない状況になりつつある。こういった知識のアップデートも日々進めていかねばならない。 そういった意味でも本書を読むことは理科系的な知識の重要性を知るきっかけになる1冊だと思う。
TOEIC L&R Test

アビリティーズメジャード(アビメ)第284回TOEIC L&R TEST

2021年最後のTOEIC L&R Testだったのだが、結局あまり良い結果にはならず、2022年に課題を残すスコア・アビメとなった。 毎回安定して取れているパートもないし、まだまだスコアが不安定な状況。 特にリーディングについてスコアを470点は切らないように安定させてたい。そうすればリスニングがうまくいったときに950点に到達する可能性がある。 ただ、それはなかなか高いハードルとなりそう。
読書

読書レビュー:『なぜ人に会うのはつらいのか』(斎藤環/佐藤優)

対談形式であるので文体も平易であり、すぐに読むことができるのもこの本の利点。 読みやすさがあるとはいえ、それが必ずしも簡単な得るものの少ない本というわけではない。 コロナウイルス感染拡大によって浮き彫りになった「人と会う」ということの意味やその特性を言語化して知るには適した1冊といえる。
読書

読書レビュー:『激動 日本左翼史 学生運動と過激派 1960-1972』(池上彰/佐藤優)

革マル派、中核派など単語単語を聞くことはあっても、それがどういう系譜に連なっていて、どういった思想背景を持っているかまでは調べていなかったため、この本を通じて概略を知ることができた。 各派がどういう理論に基づき、どういった思想背景を持っているかを都度都度確認をしないと読んでいてわからない部分が出てくるので、その点は少し大変さは伴うが。 東大安田講堂事件やあさま山荘事件など、ニュースで聞いていた事件の背景をドキュメンタリーのような形で把握することができたのが、この本で1番良かった点。 各事件の影響が次の事件につながったりと、ストーリーとして読めるので、そこは物語としての面白さがあった。(本書の特に後半部分) 本編の最後に「第三巻」に関する言及があるので、続編は決定済みの模様。次回も楽しみにしたい。
テスト・検定試験

2022年1月3週目(1/17-1/23)の学習計画

年末年始のバタバタから未だに解放されていない気分。出張がずっと続いていることが原因かもしれない。 今週で出張も終わるので、今週・来週から再度勉強を進めていくようにしたい。
TOEIC S&W Tests

受験速報:TOEIC S&W Tests(2022年1月16日)

2022年初めてのテスト。 年末年始のバタバタや年明けてからの出張などでまったく勉強時間を確保できていないなかで、テストを受けたわけだが、やはりテストを受けると勉強しなければという気持ちにさせてくれる。 こういった強制的なトリガーを引いてもらえる意味でも受験し続けることに意味はあるように感じる。 毎回受ける前は「受けるの面倒だな」と思ってしまうのだが、受験した後は必ず「受けて良かった」になるのが面白い。 2022年もなるべく多めに受験できるようにしていくとともに、それに合わせて勉強する習慣も確実に根付かせたい。
TOEIC S&W Tests

明日、TOEIC S&W Tests(2022年1月16日)

2022年の目標としてTOEIC S&W Testsのスピーキングで160点を取ることを掲げたので、それに向けて少しでも進歩していくといいのだが。 年末年始のバタバタや、先週・今週とまったく勉強できていないのであまり期待できないのだが、2022年一発目のテストとしてなるべく良い結果を得られるようにしたいところ。
読書

Kindleは難しい(読みやすいような読みにくいような)

Kindleデメリットについては、現時点での自分の個人的な感想の域を出ないものであるが、今は割とKindleでの読みづらさを感じてしまってはいる。 ただ、これはKindleでの読書経験が不足しているがために生じている現象ともいえる。 今後Kindleでの読書体験が増えれば、自然とKindleのデメリットは解消していくようにもうっすら感じてはいる。 自宅の物理的なスペース問題解消のためにも、Kindleでの読書に自分を慣れさせていくことはマストであり、2022年はKindleでの読書をメインにしていきたいところ。
テスト・検定試験

2021年12月の学習成果(先月の学習成果)

2022年の目標は引き続き簿記2級合格、TOEIC L&R Testで950点は変わらずなので、そこに向けて勉強を進めるだけ。 そこにプラスして2022年はTOEIC S&W Testsのスピーキングで160点を取得することも目標にしているので、その目標達成に向けても努力せねばならない。 果たしてどこまで成果をあげることができるか・・・。
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