読書

自炊代行を使おうか迷っている・・・(2,000冊の自炊?)

もっとも自炊代行にお願いする前に本の分別作業は行い、もう読まない本は捨てるだろうし、紙として取っておきたい本についてはある程度残すつもりなので、実態はもうちょっと少ない金額になるだろうけど。。。 確かに400,000円(600,000円)は高いけれど、それで物置部屋が少しでも広くなって、子どものおもちゃなどが置けるなら、それはそれで家族としてはハッピーなのかもしれない。 ただ、本がなくなるのは自分にとって単純に寂しい。 このあたり理性的に割り切れない部分が自炊代行を使うにあたってネックになるところ。 さてどうするか・・・。
テスト・検定試験

何にお金を使ってきたかを振り返る

奨学金と歯列矯正については、一般的な意味での「買い物」に当たるかわからないが、それらにお金を使っている・使っていたというのは事実は確か。 それらに加えて本・書籍にお金を使っている。 これらを考慮するとハード的な「モノ」というよりも、教育・知識や身体などソフト面にお金を使う傾向が強いように思う。今後もこの傾向は変わらないだろう。 お金の使い方を見直してみる、自分のこれまでの価値観などを考えるきっかけになるので、一度ざっとでも振り返ってみてほしい。
読書

本を捨てたいが

本を買い続けていると問題になることがある。 それは本をしまう場所がなくなってくること。 わたしはとりあえず気になった本は買ってしまうことが多いので、基本的にどんどん本は増えていく。 現状の本棚の状況については過去にも書い...
読書

本の帯に(有名YouTuberの影響力)

この前、本屋に行った時に気が付いたのだが、平積みされている本の帯に「有名YouTuberが推薦」という文言が記載されている本が複数冊あった。 覚えている限りでは『エッセンシャル思考』、『ゼロ秒思考』、『FACTFULNESS...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました