時間

仕事

歴史、時間はそれだけで価値になる

何かを続けることそれ自体に価値が生み出されるのは、そこに時間の経過を伴うからだろう。 何かを1年続けてきた人とこれから始める人では、1年分の時間の積み重ね分、そこに違いが生じる。 単純に長く時間を掛ければ良いという話ではないが、時間の積み重ねは先行している人が続けている限り追いつけないという意味において、絶対的なアドバンテージとなることを考慮すると、思っている以上に価値が高いように思う。 継続は力なり、というが、継続は価値なり、ともいえる。
テスト・検定試験

時間を測るとトリガーになる

何をするにしても最初の一歩はハードルが高い。 始めてしまえば作業興奮の効果を使ってやり続けることはできるが、そこまで到達することが難しい。 いわゆるトリガーというものがない状態。 食事をしたとか、寝る前の準備といったことがトリガーとなって歯を磨く行為に至るように、勉強するときや仕事をするときも何かしらトリガーがあればスムーズに始められるようになるはず。
日々の生活

すぐに時は過ぎる

この歳になると時間が経つのがとても早く感じる。 特に子どもが生まれてからはあっという間に毎日が、毎週が、毎月が過ぎていく。 気が付けば今年も5月後半である。そうこうしている内にいつの間にかクリスマスになり、大晦日を迎え今年も終わる。
日々の生活

家族の時間と自分の時間

独身のみであれば休みの日に自分の時間を確保することは比較的容易にできる。 しかしながら、結婚して子どもができると意外と自分の時間を確保することができなくなる。 我が家は妻も働いているので、妻に全ての家事・育児を任せることはでき...
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