アポリア

衣服

買ったものが値引きされてたとき

セール品と目利き この時期になると夏物セールを目にするようになる。特に洋服・衣料品。 20%〜30%は当たり前で、なかには50%やそれ以上の値下げとなっているものも結構ある。 もちろん衣料品に限らず、Amazonや楽天な...
テスト・検定試験

何にお金を使ってきたかを振り返る

奨学金と歯列矯正については、一般的な意味での「買い物」に当たるかわからないが、それらにお金を使っている・使っていたというのは事実は確か。 それらに加えて本・書籍にお金を使っている。 これらを考慮するとハード的な「モノ」というよりも、教育・知識や身体などソフト面にお金を使う傾向が強いように思う。今後もこの傾向は変わらないだろう。 お金の使い方を見直してみる、自分のこれまでの価値観などを考えるきっかけになるので、一度ざっとでも振り返ってみてほしい。
テスト・検定試験

8月4週目(8/23-8/29)の学習計画

8月4週目(8/23-8/29)の学習計画
テスト・検定試験

8月3週目(8/16-8/22)の学習成果

ようやくのこと簿記2級の勉強に着手した。着手したといってもただ講義の動画を見ているだけなのだが・・・。 とりあえずは全体を把握するために講義動画を一通り見ることを目指そう。なんだかんだでもう9月なので、いよいよ本腰入れないと間に合わない。 日曜日にTOEICを受けたが、全体的には簡単だった気がするが、それでもミスはしているのでまだまだ英語力が足りない。TOEICの勉強も毎日コツコツと行っていくのが理想なのだが。。。
TOEIC L&R Test

受験速報:第274回TOEIC L&R TEST(2021年8月22日)

今回はリスニング450点、リーディング450点の合計900点くらいと予想。 全体として易化したことを考えると、そこまでスコアは良くないように思う。 ここ2ヶ月はTOEICの勉強をサボっていたので、今回のスコアが今の自分の実力を反映したものになりそうだが、結果はいかに・・・。 次回は9月。
TOEIC L&R Test

明日、久々のTOEIC(第274回TOEIC L&R TEST)

明日、第274回TOEIC Listening & Reading公開テストを受験する。 7月は仕事の関係で受験できなかったので約2ヶ月ぶりのTOEIC受験となる。1回受けなかっただけなので、久々というほどでもないが・・・。 ここ2ヶ月ほどはほとんどTOEICの勉強ができていないので、正直あまり点数が取れる自信がない。 YouTubeで英語のニュースを聞くようにはしているが、集中して聞いているわけではなく、ただ流して耳にしているだけといった状態に近いので、リスニング力の向上となっているかは疑問。
読書

読んだ本を読み返していますか?

割と本を読む方だと思うが、読んだ本の内容を覚えているかと聞かれると自信はない。 なんとなく内容を覚えてはいるものの、人に説明せよと言われると言葉に詰まる感じ。 本に線を引いたり、書き込みを入れてみたりすることで、多少は記憶のトリガーになったりするが、それでも時間が経つと忘れてしまう。 もちろん意識的には思い出せないにしても、何かがきっかけとなって「あの本に書いてあった」と後々にヒントになることはあるので、読むことが完全に無駄というわけではない。 ただ意識的に本の内容を覚えておくためには、結局その本を何回か読んで記憶に刻み込むしかない。
仕事

期待値コントロール

大学受験のとき親に対して志望校の説明をする機会があった。 わたしの両親はともに高卒であったため大学受験のことはよくわかっていなかったのだが、それを利用して自分のいい加減な実力であっても早慶レベルを目指せると説明をしていた。 模試の成績が一向にE判定であっても「模試の成績はほとんど関係ない」とか、「歴史科目は暗記でどうにかなるので、これから成績があがる」などと言って、親の期待値をコントロールしようとしていた。(実態としてはただの言い訳に過ぎないのだが・・・)
読書

読書レビュー:『アンガーマネジメントを始めよう』(安藤俊介)

アンガーマネジメントとは何かといった理論的な話というよりも、すぐに実践できるアンガーマネジメントの手法紹介、といった内容である。 1つのTipsを見開き2ページで紹介していくのでサクサクと読み進めることができるので、普段本を読まない人にも薦められる。 自分としては特にお金に関する部分と社会へのイライラの部分で示唆を受けた。 確かに衝動的にお金を使ってしまったときは後でだいたい後悔するし、それによって自分に怒りも湧いてくる。
大学受験

成功の陰には遺伝がある?

かつて不良や暴走族だった人がその後、一流大学に合格したり、海外留学したりして、最終的に社会的な成功を収めたという話は、その逆転劇要素のためか世間の注目を引くことがある。 確かに灘や開成などの中高一貫校から東大に行き、社会に出ても成功という王道のエリートの話は「当たり前じゃん」と思ってしまうため興味を引き付けない。 わたしもそういったいわゆる「成功譚」を聞くと純粋にすごいと思うし、自分も頑張らねばと発奮材料になることもある。
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