読書 読書レビュー:『ストーリーとしての競争戦略』(楠木建) 500ページを超える著作なので、1回読んだだけで完全に理解できたわけではないが、上記含め示唆に富む内容が多くあった。やはり評判になるだけのことはある。 今後も何回か読むたびに新たな発見がありそうな本に感じるので、暇を見つけて読み返したい。 2022.02.09 読書読書レビュー
読書 読書レビュー:『「仕事ができる」とはどういうことか?』(楠木建/山口周) 元々単行本で2019年に発刊されていたときから読みたいと思っていたのだが、機を逸して読めずにいたのだが、つい最近、同じ内容で新書版になったのを機に購入した。 「仕事ができる」という定義の難しいけど、皆なんとなく使ってしまうフレーズの意味を常日頃から考えていたので、その点でも読みたかったところ。 2021.09.10 読書読書レビュー