TOEIC L&R Test

TOEICが続く(10月は2回開催)

予定としては、9月4日にTOEIC S&W Tests、9月11日にTOEIC L&R Test、10月2日にTOEIC L&R Test、10月23日にTOEIC L&R Testとなる。 10月にTOEIC L&R Testが2度開催されるので、9月からの間隔でいうと、結構詰まっているように感じてしまう。 TOEIC S&W Testsについては2ヶ月に1度の受験にしているので、予定では残り9月と11月のみ。 ただ目標を達成できないとなると12月も受験しないといけないかもしれない。 11月のTOEIC S&W Testsの結果が出てからでも12月の申し込みがギリギリ間に合うはずだが、このあたりは最後の悪あがきとして調整が必要かもしれない。
テスト・検定試験

2022年9月1週目(8/29-9/4)の学習計画

今月も出張があるので、移動に時間が取られそう。 読書や英語の勉強を進めたいが、仕事も捌く必要がある。 やるべきこと、やりたいことがあってストレスが溜まってくるが、こういうときこそ運動しないと。
テスト・検定試験

2022年8月4週目(8/22-8/28)の学習成果

TOEIC L&R Testのリスニングスコア向上のための具体的なアクションプランを策定しないといけないが、手を付けられていない。 あまり真剣味や危機感が乏しい証左かもしれない。 TOEIC L&R Testもただ漫然と毎回受けているだけになりつつあるので、毎回なにかしら成長につながるように課題設定して小さくPDCAを回さないと。
読書

読書レビュー:『運動脳』(アンデシュ・ハンセン)

書籍自体の作りもわかりやすかったし、文章も読みやすかったので、すいすい読めた。 一応、この書籍自体は2018年3月に出版されている『一流の頭脳』の加筆・再編集版のようなので、内容的にはそこまで新しくなっていない可能性もある。(『一流の頭脳』を読んでいないので断定できないが) 新潮新書でシリーズとして出ているが、元々はサンマーク出版のほうが先行してアンデシュ・ハンセン氏を取り上げていたのだろうか。 新潮新書の『スマホ脳』の出版が2020年11月であるので、元々はサンマーク出版のほうが早めに手がけていたっぽい。 『一流の頭脳』もそれなりに売れたのだろうが、やはり『スマホ脳』のインパクトの方が強い。このあたりは新書だから売れたのか、タイトルがよかったのか、などヒットの理由として参考になりそうではある。
仕事

「言ってようやくわかる人」と「言わなくてもわかる人」

冒頭の「言ってわかるひとには言わないでもわかる。言わなきゃわからない人には言ってもわからない」というのは、洞察力がある人はわかるし、それがない人は一生わからないということかもしれない。 かくいう自分も偉そうにこんなことを書いているが、決して人間洞察が完璧にできているわけでもないし、常に「言わなくてもわかる人」というわけでもないので、まだまだ精進が必要なのは言うまでもない。 ただ、最近は結局、コミュニケーションする相手である人間、その人がどういった思考や行動を取るのか。 そういった観察をでき、理解し、その都度言動を調整できることがすべてだと思うようになってきた。 人間(相手)をよりよく理解するためにも、小説や映画、美術などを積極的に見ていく姿勢が重要になってくる。それは今の自分に欠けている部分なので、補うようなアクションを取らないと。
TOEIC L&R Test

アビリティーズメジャード(アビメ)第299回TOEIC L&R TEST

結局はリスニングができない、特にパート2が弱いという事実をまざまざと見せつけられる結果に。 パート2はその一文を聞けるかどうかの勝負なので、如実にリスニング能力を問われる。 だからこそリスニングができない自分にとっては点数が上がらない。 パート3やパート4のように先読みによって誤魔化すこともできないので、単純に聞けるようになるよう努力を続けていくしかない。 今年もこのままだと目標達成が難しそうな予感がしてきた。。。
日々の生活

体力が落ちている(コロナ療養期間のあと)

ある程度外にも出て歩いたこともあって、今はほとんどコロナ罹患前と同じような身体の感覚であるので、回復したということかもしれない。 駅までの歩行、駅やオフィスの階段の上り下りなど、こうした何気ない運動がなくなるだけで体力低下につながり得る。 本当は日常的にジムに行ったり、走ったりしたほうがいいのだろうけど、その習慣化は自分には無理そうなので、まずは通勤レベル運動を維持していこうと思う。 もっとも維持するも何も仕事なので、自分の意思とはあまり関係ないけれど。 それにしても通勤レベルの運動でも地味に重要であることを再認識するきっかけになった。
日々の生活

小説を読まなければならない

古典的な作品でいえば、それこそ夏目漱石や森鴎外、海外作品でいえばドストエフスキーの諸作品などあり過ぎて選べない。 そもそも現代小説の方が良いとなると、村上春樹の作品を読んだことがないので、そこから始めるべきか・・・。 読むにもある程度時間が掛かるからこそ、小説は時間のある大学生のうちに読んでおくべきだと強く後悔している。今更言っても仕方ないが。 さてどの作家のどの作品にしよう。
日々の生活

教材を絞るには(教材がありすぎる問題)

収集癖というのは意外と治すのが難しい・・・。 基本的には①使い切れない教材は買わないこと、②使わない参考書類は捨てること。この2点さえ守れれば教材を絞れるはず。 まあ今月も新しい参考書を買ってしまっているうえに、参考書は捨てられていないので、早くもこの原則が守れていないのだけれど。 とはいえ教材へのアプローチについては上記原則に基づいて対処していこう。 教材は買うこともセーブしつつ、少しずつでも要らない参考書を捨てる。 この活動を地道に続けていくしかない。
テスト・検定試験

2022年8月4週目(8/22-8/28)の学習計画

今週、来週と仕事のスケジュールが埋まっている。 会議や外回りも多いし、なかなか自分の業務を捌くことができない。 この2週間を終えればある程度は余裕が出るはずなので、体調に気を付けて一つ一つ潰していこう。
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